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  • 2010.06.01 Tuesday
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<訃報>津浦嵩さん75歳=元住友商事副社長(毎日新聞)

 津浦嵩さん75歳(つうら・たかし=元住友商事副社長)19日、肝不全のため死去。葬儀は近親者で済ませた。喪主は妻迪子(みちこ)さん。

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郵政法案審議、地ならし 放送法改正案、与党強行採決(産経新聞)

 衆院総務委員会は25日、通信と放送の融合に向けて関連法を再編する放送法改正案を、野党の審議継続要求を退け、採決を強行し、与党の賛成多数で可決した。同法案は27日の衆院本会議で与党の賛成多数で可決される見通し。

 与党は、ゆうちょ銀行への預入限度額を2千万円に引き上げることを柱とした郵政改革法案を今国会で成立させる方針を固めており、総務委員会で郵政改革法案を審議入りするには放送法改正案の早期衆院通過を急ぐ必要があった。与党は郵政改革法案を来週中にも衆院通過させる構えだが、自民党など野党は強く反発しており、この法案が終盤国会最大の争点となりそうだ。

 一方、民主、社民、国民新の与党3党は25日の国対委員長会談で、6月16日までの今国会の会期を延長しない方針を確認した。

 これに伴い、参院選は「6月24日公示、7月11日投開票」の日程となる見通しだ。

 与党3党は、残りの会期内で郵政改革法案や労働者派遣法改正案など重要法案の成立に全力を挙げることで一致した。

 ただ、野党は「政治とカネ」問題をめぐる衆院予算委集中審議や小沢一郎民主党幹事長の証人喚問などを要求しており、会期内で重要法案を成立させるにはこれらの要求を無視して強行採決を繰り返すしかないとされる。

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 午前7時半、松野頼久、松井孝治両官房副長官が入った。(了)

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アジアのウイルスと近似=宮崎の口蹄疫−農水省(時事通信)

 農林水産省は2日、宮崎県の農場の牛から最初に見つかった口蹄(こうてい)疫のO型ウイルスが、アジア地域で広がっているウイルスに近いことが分かったと発表した。宮崎の口蹄疫がアジア地域から入った可能性が高まったといえそうだが、同省はさらに詳細な分析を進め、感染ルートの究明につなげる。
 今回の結果は、動物衛生研究所が実施したウイルス遺伝子の解析データを、英国の家畜衛生研究所に持ち込んで分析し判明した。英研究所のデータベースでは、香港やミャンマーで確認された口蹄疫ウイルスのタイプと近いという。
 アジア地域では今年に入り、中国や韓国などで口蹄疫(O型ウイルス)の発生が相次いで報告されている。 

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【オトナの旅】熊本・人吉(上)米焼酎良し、温泉良し、人情良し…コドモには分からぬ魅力(産経新聞)

 野菜がおいしい。何気ない風景を見てジーンと潤んでくる。40歳を過ぎ、いわゆるアラフォー世代となり、今まで見向きもしなかったことに感動するようになった。もっと日本を知りたいと、これまでと異なる視点で旅している。おいしいニッポン、美しいニッポン、楽しいニッポン。次の連休は、こんな国内旅行はいかが。

 ■独立“くま”の国

 九州の真ん中に位置する熊本県の球磨(くま)地方は、古き良き日本の雰囲気が色濃く残る地域だ。球磨川は、九州山地から球磨の中心地・人吉を経て、同県第二の都市・八代に流れているが、人吉−八代間は川べりまで山が迫り交通の便が悪かった。そんな立地条件も重なって、球磨藩は、鎌倉時代初期から廃藩置県が行われるまで約700年もの間、相良氏が領主を務め、独自の地域文化を形成していった。 

 球磨藩の石高は公称2万2000だが、実際には10万石もあったといわれている。それほど人吉盆地では米づくりが盛んに行われ、米焼酎(球磨焼酎)の生産につながったのだ。地元のバスガイドも第一声で「球磨の人たちは幕府からやってきた役人さんを焼酎でベロンベロンにして、石高を誤魔化したようです」と話すほどだ。

 人吉市内には現在、球磨焼酎の醸造元が28社あり、蔵を一般公開しているメーカーも多い。銘柄は208にもおよび、蒸留方法(減圧、常圧)や貯蔵方法(樽(たる)貯蔵、甕(かめ)貯蔵、タンク貯蔵、長期熟成)によって、味や香りが微妙に変化する。そんな球磨焼酎をもっと知ってもらおうと、市内の酒販会社が店舗の一角に作ったのが焼酎バー「開(かい)」だ。レトロ調の店内では、球磨焼酎のすべての銘柄を味わえる。

 経営者の鳥越英夫さんによると、樽貯蔵酒は色と香りに優れ、甕貯蔵酒は陶器で熟成させるので味にやわらかさが出てくるのが特徴という。日本酒と比較されることも多いが、むしろ製造過程はウイスキーに似ており、3年以上長期熟成させるとさらにマイルドさが増すそうだ。お店の常連に「刻(とき)の封印」という常圧焼酎を勧められ、「生(き)」(ストレート)で飲んでみたが、とてもまろやか。他にもおすすめ銘柄を決めていたのに5杯、6杯と飲んでしまった。酒のアテは地元産野菜の漬物。これまた、うまい。この旨さ、アラフォー世代にならないと分からないのでは。

 ■飾らぬ温泉郷の魅力

 人吉は温泉郷でもあり、旅館やホテルが球磨川沿いに立ち並ぶ。各施設ご自慢の大浴場や露天風呂が旅の疲れを癒やしてくれるのだが、おすすめは銭湯(公衆浴場)だ。20ヵ所以上ある銭湯はすべて温泉で、中でも公衆温泉「新温泉」は、外観も室内も昭和情緒たっぷり。シャワーやロッカーなどの設備はもちろんない。脱衣場と浴槽が2つあるのみ。映画のロケにでも使えそうな雰囲気だ。脱衣場の看板も昔のまま。最近は観光客に人気という。

 市内を散策すると、多くの歴史的建造物や史跡に出会う。阿蘇山のふもとに鎮まる阿蘇神社(同県阿蘇市)の分霊が祀られている青井阿蘇神社の御社殿は、慶長15年(1606年)から4年間かけて造営されており、平成20年に国宝に指定された。中でも楼門は、上層の軒先の四角に陰陽一対の鬼面がはめ込まれる大変珍しい様式となっている。

 また、西南の役で田原坂の戦いに敗れた西郷隆盛が本陣を置いた永国寺は、「幽霊の掛け軸」が有名。昼間は常時お堂を開放しており、住職が不在の場合でも、ユニークなビデオで解説を聞くことができる。「人吉、仲よし、こころ良し」といわれる球磨の人びとの気質は、今も昔も変わっていないようだ。

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<口蹄疫>宮崎で牛3頭感染の疑い 牛・豚の移動自粛要請(毎日新聞)

 農林水産省と宮崎県は20日、同県都農町の肉用和牛繁殖農家で母牛3頭が家畜伝染病「口蹄疫(こうていえき)」に感染した疑いが強いと発表した。農水省と同県は同日、防疫対策本部を設置。同町と日向市など周辺自治体に牛・豚の移動自粛を依頼した。近く移動・搬出制限区域を設定する。国内の口蹄疫の発生は00年に宮崎市と北海道で確認されて以来、10年ぶり。農水省などによると、韓国、中国などで今年1月以降、口蹄疫に感染した牛が確認されている。

 宮崎県によると、今月9日、獣医師から宮崎家畜保健衛生所に口の中に軽いかいようがある牛がいるとの連絡があった。同衛生所の家畜防疫員が立ち入り検査を実施したが、症状がある牛が1頭だったため経過観察とした。

 しかし、16日夕方になり同じ症状の牛がいるとの連絡があったため17日、再度立ち入り検査を実施した。口の中をぬぐった液を動物衛生研究所(東京)で検査した結果、20日、遺伝子検査で陽性だったと連絡が入った。現在、ウイルス分離検査による確定診断を進めている。

 繁殖農家では母牛9頭と子牛を産んだことのない若いメス3頭、子牛4頭の計16頭を飼育している。既に牛の移動を自粛しており、全頭を殺処分する。近くの農家で今のところ感染の疑いのある牛は確認されていない。

 都農町の3頭について感染の疑いが強いため、農水省と県は一両日中にも、家畜伝染病予防法に基づき牛の移動を禁止する移動制限区域を発生地から原則として半径10キロ(5〜30キロで設定可)、搬出制限区域同20キロ(10〜50キロ)を設定する方針。範囲内では家畜市場も閉鎖され、牛の取引はできなくなる。宮崎市で感染が確認された00年には、移動制限区域半径20キロ、搬出制限区域同50キロを設定した。

 ◇農水省が対策本部

 宮崎県で口蹄疫にかかったとみられる牛が確認されたことを受け、農林水産省は20日、赤松広隆農相を本部長とする口蹄疫防疫対策本部を設置した。赤松農相は閣議後会見で「これ以上広がることのないように万全の措置をとりたい。(感染が疑われる牛は)出荷していない、安全だ」と述べた。専門家による委員会を20日に開催し、感染源、感染経路の究明を図る。【佐藤浩】

 ◇ことば・口蹄疫

 牛や豚、羊などが感染するウイルス性の家畜伝染病。感染力が極めて強く、40〜41度の高熱を伴い、食欲不振、多量のよだれ、口、ひづめの間、乳頭などに水ほうができ、足をひきずる症状が表れる。しかし、人に感染することはなく、感染した牛などの肉を食べても人体に影響はない。

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ケージ内でテン捕獲=トキ襲撃、同一かは不明−環境省(時事通信)

 新潟県の佐渡トキ保護センターで放鳥に向け訓練中だったトキがイタチ科の小動物テンに襲われた問題で、環境省は15日、トキの飼育ケージ内でテン1匹を捕獲したと発表した。トキを襲撃したのと同一個体かどうかは不明という。
 環境省によると、14日午後8時半ごろ、センター職員がケージ内に設置した監視モニターの音声で動物の鳴き声を確認。駆け付けた獣医師が同10時半ごろ、テンを捕獲した。
 捕獲されたテンはオスで体長約60センチ。これまでビデオ映像で確認されたテンや、毛の付着が確認されたテンと同一かどうかは分からないという。 

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白血病治療の「末梢血幹細胞移植」非血縁者間でも実施を準備(産経新聞)

 白血病治療のため、健康な人の血液から血液のもとになる造血幹細胞を採取し、患者に移植する「末梢血幹細胞移植」のうち、現在停止している非血縁者間の移植について、骨髄移植推進財団は8日、厚生労働省から再開の準備を始めるよう要請があったことを明らかにした。

 同財団によると、末梢血幹細胞移植は、提供者の腕などから血液を採取するため、骨髄移植のように全身麻酔をかける必要がなく、患者にとっても移植後の造血機能の回復が早いなどのメリットがある。

 しかし平成14年、移植実施前に造血幹細胞を増やす薬を投与した提供者が急性骨髄性白血病を発症、死亡したことから、安全性に疑問が出たとして、移植は血縁者間に限定されていた。

 その後、厚生労働省研究班は提供者の追跡調査を実施。薬と白血病の因果関係はほぼ認められないと結論づけられたという。同財団では、非血縁者間でも移植を実施する厚労省の最終方針が決まれば、今年10月から5〜10施設で移植を始め、その後、実施施設を広げていきたいとしている。

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父「刺すなら刺せ!」で娘が本当に刺した(スポーツ報知)

 「刺すなら刺してみ」と挑発した父親を長女が本当に刺してしまう殺人未遂事件が4日、福岡県で発生した。

 福岡県警直方署は、父親を包丁で刺した殺人未遂の疑いで同県鞍手町の無職・森玲容疑者(35)を現行犯逮捕した。同署によると、森容疑者は同日午前0時頃、自宅の1階和室で父親の武親さん(66)の左胸を台所にあった文化包丁で刺し、殺害しようとした疑い。武親さんは病院に運ばれて絶対安静状態となっているが、命に別条はない。

 森容疑者は、3年ほど前から仕事に就いていないことをめぐって、3日夕から母親と口論に。その後、武親さんも口論に加わって「刺すなら刺してみ」とベッドにあおむけになったところを刺した。森容疑者は刺したことを認めているが「殺すつもりはなかった」と殺意を否認。「父親に(家を)出ていってほしかった」と動機を供述している。

 「刺すなら刺せ」「撃つなら撃て」「殴るなら殴れ」などのセリフはテレビドラマなどでは定番だが、現実社会では相手が実行に移すという悲劇になってしまった。

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<服飾>「日本ファッション・ウィーク」閉幕…東京(毎日新聞)

 東京ミッドタウン(東京都港区)を主会場に開かれていた第10回「東京発 日本ファッション・ウィーク」(JFW=日本ファッション・ウィーク推進機構主催、経済産業省など後援、毎日新聞社など協賛)は28日、7日間の日程を終えて閉幕した。中核イベントの東京コレクション・ウィークには44ブランドが参加。JFWには3万332人(特別イベントは除く)、東京コレクションには1万7821人が来場した。

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